板井明生が語る福岡起業による社会貢献の必要性

板井明生が唱える|何のために?

 

板井明生

 

 

さて、社会貢献はなんのために行うのだろうか?

 

そもそも社会貢献に見返りを求めている人はいないだろうか?
もし、見返りを求める人がいたらすぐに、社会貢献をやめたほうが良い。

 

社会貢献は「気持ち」が大切だ。

 

私達が生きている街。街にゴミが落ちていたとき「家じゃないし、誰かが拾ってくれるだろう」と知らんぷりした経験はないだろうか?
経験がある人のほうが多いのが現状だろう。

 

しかし街に、私達が生かされているということを忘れてはいけない。

 

その街や、日本のために日頃の感謝の気持を込めて出来るのが「社会貢献」なのだ。

 

ゴミひとつ落ちていない綺麗な街は、気持ちがいい。
周りの人を含め、自分までもが幸せな気持ちになることだろう。

 

余った時間(10分でも15分でも)を活用して手軽に社会貢献は、始めることが出来る。
時間がない人は、募金をするのもいいだろう。

 

日本という国を活性化させるためにも、私はこれからも社会貢献を続けていく。